ギャラリー

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あやの 個人撮影会 【h_1780gkjsk00017】

#個人撮影会素人の集まる個人撮影会系SNSでアポを取った‘あやのさん’34歳。85・60・88cmのEカップ、スレンダーでスタイルの良いお姉さんだ。撮影会は初めてということなので、アレコレ教えながらポーズをとらせる。「イイ感じですねぇ、背もたれに手をついてお尻を向けてください。」ミニスカからパンティが見えてないか気にするあやのさん。「大丈夫ですよぉ、見えてないですから。」と言いながらローアングルでパンチラをバッチリ撮影する。動画に切り替え、足先から顔へと舐めるように撮っていく。口元が可愛く何でもしてくれそうなお姉さんだ。体育座りにさせてプクマンを狙う、ベージュのパンティなので何も着けていないように見える。上目遣いの俯瞰ショット、恥ずかしそうな顔がメチャそそってしまう。「ちょっと肌色が足りないんで…」ブラウスを引っ張り、谷間を露出させる。「えっ、ちょっと…」困った顔がまた良くて、チ●ポの虫がウズウズと動き出す。「下着が見えているんで。」下着を隠すふりをして、オッパイをさわりまくる。「ダメです、こういうのは…」「だって、こんなになってますよ。」嫌がっている割には、チクビがビン勃ちになっている。「こっちは、どうかな?」強引にマン筋に指をたてると、すでにパンティにシミができている。「や、やめてください。」「なにこれ?下着、シミになっているよ。」カメラを固定し、本格的に指マンで責め始める。パンティに手を挿れ、ブラをずらして乳首責め。「だ、ダメですぅ…」「カメラ見て、いい表情になっているよ。」パンティをずらして、生マ●コをクチュクチュと指でこする。「ホントはHなこと好きでしょ?」「あっ、んんっ…」パンティを脱がして生チクビを舐めまくり、クンニで責めまくる。「あうぅぅぅ…ダメですぅ。」ヌルヌルのマン筋をこすり、クリを責めるとお漏らししてしまうあやのさん。「ああっ、ごめんなさい…。」ビチョ濡れのマ●コを指マンすると、股間をビクビクさせてイってしまう。ビン勃ちのチ●ポを握らせ、口元にチ●ポを押し付ける。嫌がっている割には、ジャパジュパと激しくしゃぶって、よだれをタレ流している。ベッドに寝かせて本格的にクンニ責め。「はうぅぅぅ…」寝転んでフェラチオしてもらいながら、柔らかなオッパイを揉む。カメラ目線でチクビ舐めをさせて、柔パイにチ●ポをはさませる。「いい表情が撮れてますよ。」カメラを固定して、シックスナインでお互いの性器を舐め合う。「スゴい濡れてますよ。」ハメ撮りでチ●ポを挿れるが、入口が小さいので小刻みに腰を振って、少しずつ奥へと責めていく。ニュルッと奥まで挿ったところで激しく腰を振りまくる。「あ~っ、ダメダメ、イグイグ!」騎乗位セックスで腰をふるあやのさん、きついマ●コをくねらせながらチ●ポをしごいてくる。「あっ、あっ、気持ちイイ~」正常位に戻して激しく腰をふり、タップリと生中出し!「こまります…。」「でも、イイ表情が沢山撮れましたよ。」「ありがとうございマス…。」「自分で触っているところ撮らせてよ。」「こ、こうですか…」大股開きしてザーメンオナニーをするあやのさん、激しい指の動きでクリを刺激し、二本指で膣中を自責めしている。「あっあっあっ、いくっ…」指を抜いた瞬間、ジョボッとお漏らししてしまう。「何かイッパイ出てきたよ。」「ああっ、ごめんなさい…。」と言いながらマ●コをこすり、大量に潮吹きしてしまう。「反対向きでも撮らせてよ。」四つん這いで指オナニーを続けるあやのさん。腰をヒクヒクさせてお漏らしが止まらない。「あ~気持ちイイ!」生チ●ポを近づけると、いやらしい顔でジュパジュパとフェラチオしてくる。寝転がって玉もしゃぶらせ、竿先をレロレロ、激しい手コキフェラに耐えきれず射精してしまった。「綺麗にしてよ。」お掃除フェラでも激しく手コキフェラされて、チ●ポはビクビクしてしまう。あやのさんは、やっぱり何でも言うことを聞いてくれるカワイイお姉さんだった。
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モモ 個人撮影会(GKJSK-018) 【h_1780gkjsk00018】

#個人撮影会素人カメラマンを対象にした個人撮影会サイトでオーダーした新人モデルの‘モモ’さん34歳。90・59・95cmのGカップ、スタイルが良い巨乳のお姉さんだ。実物はかなりの美人。動画可・下着撮影までOKなので心もチ●ポもワクワクしてくる。「ちゃんとしたカメラ使っているんですね。」「まあ、趣味程度です。」普段のことをあれこれ聞きながらシャッターを切りまくり、さんざん褒めまくって動画撮影に切り替える。「脚、綺麗ですね~」ローアングルからミニスカの中を撮ったりしてみる。「胸元も綺麗ですね。」「エステとか行ってますので。」色白の大きなオッパイ、ブラウスのボタンを一つ外してもらう。「もう少し…。」ブラウスを少しづつまくりながら露出を多くさせ、ブラパイ状態にする。「えっ、ちょっと恥ずかしいです。」「揺れてる感じも撮りましょう。」後ろに回って下乳を持ち上げて揺らし、チクビも押してみたりしてみる。「ああっ、そこ敏感なとこだから…」柔らかいオッパイを揉みまくり、ブラをずらして乳首を露出させる。「えっ、下着までじゃ?」「せっかく綺麗なカラダしてるんだから…」乳首を指でコリコリして摘むと、ピクピクと反応してくる。「ああっ、ちょっといじりすぎです。」「もっと勃たせましょう。」オッパイにしゃぶりつき、乳首を吸いまくる。「んあっ、ダメです…」「イイ感じになってきたんで、お尻も撮りましょう。」ソファーの上に四つん這いでお尻を突き出してもらう。ミニスカをめくり、Tバックのいやらしいデカ尻にチ●ポがウズウズしてくる。「いいですねぇ~、ボクお尻専門なんですよ。」「えっ…?」お尻の割れ目に顔を埋め、ニオイを嗅ぎまくる。「ああっ、そこ、お尻の穴ですから…」M字開脚にさせて写真を撮りながらマ●コをこすり、指マンで責めるとじわっと濡れてくる。「自分で開いてください。」「恥ずかしい…」パックリ開いたおマ●コ、クリトリスを刺激して、指マンで責める。「あああっ、イっ…」イったマ●コをクンニで舐めまくり、再び指マン。「どっちがいいですか?」「どっちも気持ちいいです…あっ!」グチョっと音をたてて、お漏らししてしまうモモさん。「こっちも一緒に撮りたいんですけど。」ビン勃ち生チ●ポを握らせ手コキしてもらい、しゃぶってもらう。「バエますねぇ~。」カメラ目線で喉奥をゴキュゴキュいわせながらしゃぶる、メチャ気持ちいいフェラチオ。パンティを脱いでM字開脚してもらい、パイパンマ●コにチ●ポをあてる。「こんな大きいの挿らないです。」正常位でズボっと根元まで挿れて、ゆっくりと腰を動かしていく。「いい表情ですよぉ~」激しく腰をふりながら、シャッターを切りまくる。チ●ポが刺さったままソファーから降りて対面座位セックス。「大きすぎて抜けない…ああっ!」そのままM字開脚して、騎乗位セックスで杭打ちしてくるモモさん。「すごい挿ってますよ、このままヤッちゃいましょう。」立ちバックでマ●コの奥をパンパンと突きまくる。「あああっ、ヤバい、イグぅ…」正常位セックスでベロキスしながら激しくピストン責めして大量中出し!「えっ?中に?」「いいアングルですね、ピースしてください。」こうして第一部は終了した。「オナニー見せてもらっていいですか?」両手で大きなオッパイを揉み始め、乳首をつまむモモさん。「んあぁ…」M字開脚でクリトリスを刺激し、膣中を手淫していると中出しした精子が溢れてくる。「ああっ、気持ちいい…」イっても止めずに、激しい手の動きでオナニーしまくっている。「これ、使いますか?」生チ●ポを差し出すと、グイグイと喉奥までくわえこんでくる。寝転んでディープフェラ、ゴキュゴキュと喉鳴りをさせながらチ●ポは唾液だらけになっていく。乳首舐めで責められながら、激しい手コキで膨張するビン勃ちチ●ポ。「あ~っ、もうヤバい!」両手で手コキされながら、亀頭をレロレロ、チュパチュパされて口内射精!「ありがとう、いい作品が撮れました。」結局2発も抜いてしまった、これだから素人の個人撮影会はやめられない。
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あずさ ボクのセフレを紹介します 【h_1780gosfs00014】

#ボクのセフレを紹介します彼女はあずさ。僕のセフレだ。あずさには彼氏がいるのだが、それでも僕とセックスするのを楽しみにしている。僕のチ○ポの虜だ。超巨乳のあずさはHカップ!このデカパイも最高だ!。今日はマスク着用でのハメ撮りをOKしてくれた。さすがにカメラ前で緊張している様子だが、それでも僕のチ○ポと楽しみたいのだろう。やはりドスケベで最高だ。恥ずかしそうな様子の彼女をこっちから責めてみた…。「恥ずかしい」オッパイをモミモミ…。恥じらいつつも素直な身体はすぐに感じまくってしまう…。そりゃそうだ。ドスケベ女だから!パンティにたっぷりシミが…期待で溢れる愛液でヌレヌレ状態。ブラジャーをめくって乳首をクリクリ…。我慢出来なくなってマスク越しに漏れる甘い息…。ブルンと迫力あるオッパイの全貌が現れる!大きめの乳輪が淫猥だ!彼女の好きなオッパイ揉み&乳首舐め&指マン…。大きな喘ぎ声を上げながら身悶えした。「ダメだよ」カメラ前だから恥ずかしがっているのか、パンティを剥いてマ○コが顔を覗かせると本気で恥じらっている…。それがまた興奮させてくれた。執拗な指マンが展開されると、どんどん股が大きく開いていき、淫らな格好を披露している。わざとカメラの前で大きく股を開いて淫猥なマ○コを丸出しにしてやったら顔を赤らめていた。そのままベッドに寝転がして荒々しくオッパイを貪ぼるとそのシチュエーションに興奮して甲高い喘ぎ声を上げた。パンティを脱がして全開にするとパイパンマ○コが晒された。ヌルヌルのいやらしい穴にクンニと指マン…。もう恥ずかしいなんて言ってられなくなったのか本能のまま大悶絶しながら何度も絶頂している。「これも脱いじゃおうか」大きなオッパイに美味しそうな肉体…。四つん這いを要求するとアナル鑑賞状態に恥じらいながらお尻を向けた。目の前の恥部にヌプヌプと指マン…。チ○ポを欲しがる手に熱く火照った肉棒を与えるとしっかり掴んで快感の手コキが始まった。フェラしたくなったのか、マスクをずらしてチ○ポにしゃぶり付く…。いやらしい舌使いでたっぷりとチ○ポを舐めあげてくれた。僕の大きなチ○ポが好きだと呟く…。乳首責めの後はパイズリでHカップのオッパイにチ○ポを挟み込みズリズリ動く…。柔らかいパイ肉に包まれながらヌルヌル動く…超快感!オッパイを味わった後、下半身に移動して股間にむしゃぶりついた。クリトリス弄りから彼女が好きなローター責め、クンニとマ○コを責める…。気持ち良くて全身を震わせて大絶叫で悶えまくった。そろそろ充分な準備が出来たマ○コに正常位からハメ撮りセックス。グラマラスボディの開脚ハメ姿…。ピストンの振動でブルンブルン動くオッパイがたまらない!騎乗位になると彼女が跨り激しく腰を上下させ、快楽に没頭するようにピストンのリズムに合わせてオッパイが激震した。バックハメではお尻の肉が揺れまくった。快感にのけ反るように反らす背中と揺れるお尻の肉を掴んでズコズコ激しくヌキサシ…。バックハメのまま昇り詰めた僕は彼女の淫乱なマ○コに中出しした。放出したチ○ポを引き抜くと、ザーメンが垂れ落ちるマ○コとアナル…。彼女は放心状態でセックスの余韻に浸っていた。今しがた極太チ○ポを呑み込んでいたマ○コを弄ってオナニーを始める彼女…。恥ずかしいと言っていたはずが快楽の余韻からマ○コだけでなく乳首もいじくって、ノリノリでオナニー…。まだイキ足りないようだったので、電マを渡すとそれでまた激しく弄りそのまま絶頂に果てた…。面白がってバイブも渡すと自分でマ○コの穴にズボズボと出し入れして連続絶頂状態。バイブと電マを両方使ったオナニーの快感にアヘ顔。彼女のいやらしい姿に興奮した僕が勃起チ○ポを目の前に差し出すと待ち焦がれていたように吸いついてフェラ。大好物のデカチ○ポを夢中で咥え、玉袋もペロペロ。ボルテージが上がった僕はそのまま彼女の口の中にチ○ポをヌキサシ…。柔らかい唇に吸いこまれるまま口内発射してしまった…。